脳活性

脳の健康維持サービス『脳にいいアプリ(Braincure)』が、APAC(アジア太平洋)地域のビジネス情報誌『APAC CIO OUTLOOK』にて、『2020年の最も注目する脳健康(COGNITIVE)サービス』アワードに選出されたことを、お知らせいたします。

株式会社ベスプラ(社長:遠山陽介、以下:ベスプラ)の脳の健康維持サービス『脳にいいアプリ(Braincure)』が、APAC(アジア太平洋)地域のビジネス情報誌『APAC CIO OUTLOOK』(※1)にて、『2020年の最も注目する脳健康(COGNITIVE)サービス』アワードに選出されたことを、お知らせいたします。■[APAC CIO outlook] 2020 COGNITIVEアワード
 同アワードは、2020年の各業界紙や市場レポートなどの情報をもとに候補企業がリストアップされ、選考委員会によるメールや電話等によるインタビューが実施され企業が選定されます。ベスプラの『脳にいいアプリ』は、既存研究をベースに運動、食事、学習を促進している点や、機械学習によってサービスデータを分析しアクティビティをパーソナライズした事で認知機能の改善結果が得られている点、将来の認知症治療薬とするために努力と計画が明確な点が評価され、今回の選出となりました。

■認知症予防に向けた脳の健康維持アプリ「脳にいいアプリ」
 カロリンスカ研究所(※2)のフィンガー研究(※3)や国立長寿医療研究センターの認知症予防における報告書(※4)にて「運動」「食事管理」「脳刺激(脳トレ)」等の複合的な活動における認知症予防の有効性を明らかにしておりました。その予防方法を誰でも手軽に使えるようスマートフォンアプリに仕組み化したアプリです。産官学共同研究にて当アプリ利用における脳神経細胞の増加効果が得られています。

■アフターコロナ社会に向けたヘルスケアサービスの役割
 新型コロナウィルスによって気軽に人に会うことを抑制された社会になり、ICTを使ったヘルスケアサービスの重要性が増したと考えます。実際に、自治体様等からの問い合わせが昨年比で数倍になっています。ベスプラはできるだけ多くの方に脳と体の健康サービスを届けられるように精進して参ります。

■アプリ利用方法

脳科学に基づいた脳の健康維持アプリ 脳にいいアプリ

https://www.braincure.jp/

※1: 米国シリコンバレーに本部を置く雑誌で、アジア太平洋地域のエグゼクティブ向けビジネス誌
※2: ノーベル生理学・医学賞の選考委員会がある世界最大の研究機関
※3: 2009年~2011年「高齢者の生活習慣への介入による、認知機能障害予防の研究」inフィンランド
※4: 2017年3月 国立長寿医療研究センター 認知症予防についての調査研究事業結果報告書

■APEC CIO outlook 2020 COGNITIVEリンク
https://cognitive.apacciooutlook.com/vendors/top-cognitive-technology-companies.html

図1.「APEC CIO outlook 2020 COGNITIVE」誌表紙、株式会社ベスプラのアワード証書

図2.同誌の脳にいいアプリ掲載記事抜粋

https://ninchi.jpn.org/book/ga-s.html?campaignid=9479507915&adgroupid=104924211308&adid=443841791458&gclid=CjwKCAjwmf_4BRABEiwAGhDfSTQJcWLYIRBdP9HaJwLI68PK03ZqAqHReQsbqh46ztDxXY6TJa-H3RoCNR8QAvD_BwE

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