認知症

“元祖”脳トレ先生が考案!解きやすい大きな文字で、たっぷり396問『1日1ページ楽しみながら脳活!漢字ドリル120日』発売!(12/18発売)

物忘れ・認知症を防ぐ!川島式 脳を鍛える120日ドリル

株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:佐藤 靖)は『1日1ページ楽しみながら脳活!漢字ドリル120日』(川島 隆太 著)を2021年12月18日に発売いたしました。■楽しみながら解くだけで、勝手に「記憶力」がよみがえるパズルが完成!
現在、日本では65歳以上の6人に1人が認知症患者と言われています。残念な「事実」ですが、脳のほぼすべての機能は、20代を過ぎたころから低下していきます。筋肉と同じで、意識して使わないと、脳はどんどん萎縮していき、様々な老化現象の引き金になるのです。
しかし脳科学の研究から、「漢字の読み書きや計算をできるだけ速く行う」習慣によって、老化現象の大半を改善できることがわかっています。
本書は、脳の老化を防ぎ、物忘れや認知症のリスクを遠ざけるためのパズルが20種類、396問収録。著者は人間の脳の働きを調べる最先端「ブレイン・イメージング」研究の日本における第一人者であり、「脳トレ」の生みの親でもある川島隆太教授。今日から、脳に最適なトレーニングで「衰え知らずの脳」をつくっていきましょう!

■脳活性のポイントは、「かんたんな問題を、できるだけ速く解く」こと
ドリルがつまらなかったり、難しかったりすると、脳にいい刺激が伝わらず、脳が活性化されないことがわかっています。楽しくなければ脳は活性化しないのです。
本書は、「まちがい探し」「十字パズル」「しりとり迷路」など、簡単なものから力作まで、毎日、無理なく、飽きずに取り組める問題が満載。誰でも気軽に進められ、楽しめることを目指しています。さらに、通常のパズル本より字が大きく、見やすく作られていることも特長です。

【著者略歴
川島 隆太(かわしま・りゅうた)医学博士。東北大学加齢医学研究所所長。東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター長。1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学研究科修了、スウェーデン王国カロリンスカ研究所、東北大学加齢医学研究所助手、講師、教授を経て、2014年より同研究所所長。学習療法を応用した「脳を鍛える大人のドリル」シリーズ(くもん出版)、『スマホが学力を破壊する』(集英社新書)、『記憶力と判断力がよくなる速音読ノート』(小社刊)など著書多数。

【書籍概要】
書名:1日1ページ楽しみながら脳活!漢字ドリル120日
著者:川島 隆太
出版年月日:2021/12/18
判型・ページ数:B5変・180ページ
定価:1430円(税込)
URL:https://www.daiwashobo.co.jp/book/b593056.html

1日1ページ楽しみながら脳活!漢字ドリル120日 [ 川島 隆太 ]価格:1,430円

http://otonanavi.co.jp/category/noukatsu/training脳活性今週の脳トレ

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