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はじめよう#夫婦会議|いい夫婦の日2019Twitterで応募!抽選で100名様に 夫婦会議ツール「世帯経営ノート」をプレゼント!

【夫婦会議ツール】夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」が第13回 キッズデザイン賞を受賞したことを記念し、いい夫婦の日「世帯経営ノート」プレゼントキャンペーンを開始致しました。期間中、Twitterでご応募頂いた方の中から抽選で100名様にプレゼント致します。


キッズデザイン賞受賞記念!

「はじめよう #夫婦会議」いい夫婦の日「世帯経営ノート」プレゼントキャンペーン2019

  • ​キャンペーンURL

▼産後夫婦ナビ 公式Twitter

https://twitter.com/3522navi
▼産後夫婦ナビ キャンペーン詳細ページ

https://www.3522navi.com/guide/archives/97
  • キャンペーン応募方法

《Step1》産後夫婦ナビキャンペーン詳細ページの「応募要項」を確認!

https://www.3522navi.com/guide/archives/97


《Step2》産後夫婦ナビ公式Twitter「@3522navi」をフォロー!

《Step3》Twitterの対象の投稿を、コメント付きでリツイート!

※コメント内容:「未来のために今、夫婦で話し合いたいこと」

例)産まれてくる赤ちゃんの名前を話し合いたい

例)育休明けの働き方を話し合いたい など

  • ​キャンペーンの応募要項

応募対象 ※1〜3全てに該当する方

1、子育て中の方 or 将来的に子育てを希望する方
2、日本国内で郵便物の受け取りが可能な方
3、Twitterアカウントをお持ちの方


応募期間

2019年10月30日(水)から2019年11月12日(火)23:59 まで。

※当選発表や発送日の目安などはキャンペーン詳細ページの応募要項よりご確認頂けます。

  • ​キャンペーンの趣旨

子どもを授かって嬉しいと思う反面、産後は、家事や育児、働き方のことなど、日常のあらゆる場面で夫婦間の考え方や行動にすれ違いが生じがち。そこから、産後うつ、虐待、育児放棄などの「母子の命に関わる危機」や、産後クライシス、セックスレスなど「離婚に繋がる危機」に発展することもあるだけに、危機を未然に防ぐ、あるいは 乗り越えていける夫婦関係を築いていくことが大切です。

しかし、夫婦や家族の問題は聖域扱い。
人知れず悩みを抱え、深刻な事態に陥っていくご夫婦も少なくありません。
 

こうした中、私たちは「未来を担う子どもたちのために産後の危機を乗り越え、より良い家庭環境を創り出していける夫婦で溢れる社会」を目指し、子育て期ご夫婦のパートナーシップ構築のための「夫婦会議(夫婦の対話)」のツールや、体験プログラムを開発。

主力の【夫婦会議ツール】夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」が今年2019年にキッズデザイン賞を受賞したことを記念し、今後更に子育て期ご夫婦のお役に立てる機会を増やしていけるよう、11月22日のいい夫婦の日に向けて「世帯経営ノート」のプレゼントキャンペーンを実施することにいたしました。

この機会にぜひ世帯経営ノートで夫婦会議をはじめて頂けましたら幸いです。多数のご応募お待ちしています!
 

  • キッズデザイン賞とは


キッズデザイン賞(主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、内閣府、消費者庁)は、「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす、製品・空間・サービス・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的としています。

審査委員の皆様からのコメント
http://www.kidsdesignaward.jp/search/detail_190410
 

  • 【夫婦会議ツール】夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」とは
https://www.3522navi.com/guide/archives/52

「わたしたち」を主語に、より良い未来に向けて夫婦で対話を重ね行動を決めていく「夫婦会議」。夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」は、何かとすれ違いがちな妊娠〜産後・育児期のご夫婦が、働き方や暮らし方について夫婦会議を行う際にお役立ていただけるノートブックとして誕生しました。
 

「家庭も仕事も両方大切にしたい…」
「もっと夫婦で協力しあえたら…」
 

世帯経営ノートは、産後・育児期の夫婦間の考え方や行動の「変化」に寄り添い対話をサポート。ビジョン、家事、子育て、仕事、お金、住まい、セックス、自由時間、美容と健康、祖父母との関係など、産後にズレが生じがちな10のテーマに的を絞って質問や例題を設定。夫婦を世帯の共同経営者に見立てた「世帯経営」というオリジナルの概念を用いて「わたしたちとして、どうするか?」を考えるキッカケをつくり、大切なことを前向きな気持ちで対話できる夫婦関係を育みます。

家庭は社会の最小単位であり、子どもたちが最初に触れる社会そのもの。わが子により良い家庭環境を創り出していける夫婦であるために。互いに信頼・協力し合える夫婦のパートナーシップづくりに向け、ぜひ一家に一冊お持ちください。

「世帯経営ノート」の詳細はこちら!
https://www.logista.jp/fufukaigi/setaikeieinote/

キャンペーン期間中もご購入頂けます!
https://3522navi.buyshop.jp

商品情報
● 商品名:【夫婦会議ツール】夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」
● 仕 様:オールカラー/B5サイズ/全84ページ
● 定 価:¥ 2,000(税・送料別)
● 発 行:Logista株式会社
● 受 賞:キッズデザイン賞 受賞(2019年)/福岡市トライアル優良商品認定(2017年)
 

  • 「世帯経営ノート」の特徴 〜書いて話して「気持ちを見える化」〜

1)ノートブックという形態を採用
「書くことで気持ちが整理され、思考がクリアになる」という良さがある「ノートブック」の形態を採用。講座やカウンセリングのように、「善意の第三者」として夫婦の間に介在し、対話をサポートします。

2)夫と妻双方の視点、多様なライフスタイルを尊重
全国の子育てご夫婦に活用頂けるように、産後離婚やセックスレスを経験された方、ワンオペ育児の方、障がいのあるお子さんを育てている方など1,000人以上のパパ・ママの産後・育児期の気持ちを元に開発。「夫と妻の双方の視点を尊重すること」「夫婦の数だけ答えがあること」の2点に配慮した表現を心掛けました。

3)本音を引き出す問い/対話の道筋を支える構成
対話は「問い」が要。テーマ毎にお互いの本音を前向きに引き出す質問や例題を設定し、同時に対話の道筋をサポートしています。「気持ちが通じた」「脱線せずに話せた」と好評です。

4)視野を広げ、夫婦会議を楽しく続けられるコツが満載
一方の意見に偏りすぎず、視野を広げて対話が展開できるように、「キャリアデザインの観点/子どもの成長の観点/産後ケアの観点/周囲との結びつきを深める観点」に基づく情報を随所に収録しています。また、「何を話し合えば良い?」「気持ちをうまく言語化できない」「すぐに喧嘩になる」というご夫婦にも、夫婦会議のテーマ・進め方・環境づくりのコツ、対話のコツなどを紹介したページが助けになります。
 5)わが子へ…身近なパートナーシップの参考に完成した世帯経営ノートには夫婦の軌跡が刻まれます。子どもたちにとってそれは、最も身近なパートナーシップのサンプル。将来子どもが成人や結婚などで巣立つ際のお祝い品として渡せるよう「わが子へ」というページを設けています。

  • 「世帯経営ノート」のユーザーの声

■ 夫婦喧嘩が増えていた中で、落ち着いて話し合うキッカケができました。(20代女性、主婦)
■ 家事や育児を”手伝う”という感覚がなくなりました。妻も喜んでくれています!(30代男性、会社経営)
■ 自分のモヤモヤを夫に理解してもらえました。言葉にする機会ができて良かった。(30代女性、会社員)
■ 本ではなく、自分たちなりの答えを書き込めるノート形式というのが良いですね!(20代男性、会社員)
■ 具体的なテーマがあるので、横道にそれること無く話が出来て良かった。(30代女性、パート勤務)
■ 夫目線でも妻目線でもない、どちらの気持ちも尊重してくれるノートに感動! (30代女性、自営業)など
 

  • 「世帯経営ノート」開発の背景

夫と妻の役割が分断されがちな妊娠〜産後・育児期は、日常的な会話に加え、価値観の違いを尊重し互いに納得のいく結論を導き出していく「対話」によるコミュニケーションが不足しがち。そこから、産後うつ、DV、虐待、育児放棄などの「母子の命に関わる危機」や、産後クライシス、セックスレスなど「離婚に繋がる危機」に発展することもあるだけに、危機を未然に防ぐ、あるいは乗り越えていける夫婦関係を築いていくことが重要です。

また、独自の調査(全国の既婚者630名/男女半々/2018年)で子育てしながら働き続ける上で大切なことを尋ねた結果、男女共に91.7%が「パートナーの理解・協力」と回答。一方で、職場や地域社会で夫婦や家族の問題は聖域扱いされ易く、夫婦のパートナーシップに踏み込んだ支援も少ない中、前述したような危機に陥る前段階での対処は“自助努力”“個人の責任”とされてきました。


こうした中当社では、子どもたちが最初に触れる社会=「家庭」環境において、夫婦が互いに協力・信頼しあえる関係(パートナーシップ)を築くためのサービスや商品の開発に着手。誰にでも起こりうる産後の危機を乗り越え、わが子により良い家庭環境を創り出していける夫婦が増えていくことを願い、講座や講演を通じて「夫婦会議(夫婦の対話)」を全国の子育て期ご夫婦に提案。多様なライフスタイルの上で子育てを行うパパ・ママの声を参考に、【夫婦会議ツール】夫婦で産後をデザインする「世帯経営ノート」を開発するに至りました。

子どもは家庭の中だけで育つわけではありませんが、親の私たちが思う以上に夫婦関係をしっかり見ています。家庭は子どもたちが最初に触れる社会そのもの。将来子どもたちが家族と本音で向き合えるように。他者と対話できる人間に育つように。引き続き、家庭内のより良い子育て環境づくりに向け、産婦人科の皆様、保育・産後ケア関連の事業者様、働き方改革を進める企業様、子育て支援に積極的な自治体様と共に、「世帯経営ノート」がお役に立てる場面を広げて参ります。

  • Logista株式会社について

Logista株式会社は「未来を担う子どもたちのために産後の危機を乗り越え、より良い家庭環境を創り出していける夫婦で溢れる社会を目指す」をVisionに、子育て期夫婦のパートナーシップ構築のための「夫婦会議(夫婦の対話)」のツールやサービス開発している企業です。夫婦で共同代表を務める私たち自身、第一子誕生を機に産後10ヶ月で離婚の危機に直面。産後うつや産後クライシスを経験し、「対話」を通じて夫婦のパートナーシップを発揮していくことの大切さを実感してきたことが原点になっています。主なサービスとして自社メディア「妊娠期からの夫婦のパートナーシップを応援!産後夫婦ナビ」や「パパ&ママのための 夫婦会議の始め方講座」「パパ&ママのための 夫婦会議の体験講座」などのセミナーの開催、夫婦会議ツール「夫婦で産後をデザインする 世帯経営ノート」「夫婦で未来をデザインする 夫婦会議ノート」などをリリースしています。

【会社名】Logista株式会社
【 URL 】https://www.logista.jp
【代表者】共同代表CEO 長廣 百合子(妻)、COO 長廣 遥(夫)
【事 業】「夫婦会議」を通じた、より良い子育て環境づくりのためのサービス開発
【所在地】福岡県福岡市中央区天神2-3-36 ibbfukuokaビル5階
【設 立】2015年7月7日
【資本金】1,000万円

▼プレスリリースの詳細は以下よりPDFファイルにてダウンロード頂けます。

https://prtimes.jp/a/?f=d17693-20191031-5382.pdf

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