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【なんと84歳現役】菊池先生が指導!【きくち体操ブーム】2週間で12万部重版!シリーズ累計91万部突破!「きくち体操」で転ばないカラダをつくる!

「きくち体操」がブームになっていることを受け、「きくち体操」創始者・菊池和子氏の最新刊『死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい』を発売2日で重版。既刊の書籍・ムックと合わせて5タイトル、計12万部の重版を決定しました。

「きくち体操」は、元中学校体育教師で現在84歳の菊池和子氏が創始し、50年以上にわたって教え続けている体操です。通常のエクササイズやトレーニングのような筋肉を鍛える体操とは違い、頭で意識をしながら全身をていねいにくまなく動かすことで、脳と体の両方を活性化。転ばない、つまづきにくい体を作ることができます。菊池氏は、川崎本部のほか、神奈川や東京の教室、カルチャースクールなどで指導。若々しくありたい女性や中高年層に人気で、教室や講演会は元気なシニアであふれています。

今回、菊池和子氏がテレビに出演して体操を指導したことにより話題となり、Amazonで著書が100位以内に軒並みランクイン。人生100年時代といわれる今、一生健康でありたい50~80代から絶大な支持を集めています。

『死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい』(宝島社)『死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい』(宝島社)

株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一、本社:東京都千代田区)は、菊池和子氏の最新エクササイズ本、『死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい』を7月17日に発売します。

著者の菊池和子氏は、「きくち体操」の創始者であり、84歳で現在も現役の指導者として活躍しています。主宰する「きくち体操」教室で行われている体操は、体がよみがえる奇跡の体操として、平均年齢64歳の生徒たちから支持を得ています。
これまでの著書も人気で、「きくち体操」シリーズは累計で79万部を突破。そんな菊池氏の最新刊のテーマは、今話題の「スクワット」です。

 

近年、スクワットを取り入れたエクササイズは、SNSを中心に「30日スクワットチャレンジ」として話題になり、ダイエット効果だけでなく足腰を鍛えることで腰痛、肩こり、便秘の改善に効果があると世代を問わず人気となっています。

本書では、シニア世代向けに1日1回で効果のある「らくスクワット」を菊池氏が伝授。「らくスクワット」は、死ぬまで歩ける足腰を作ることを目標にした簡単にできるスクワットで、立ったままで行うスクワットに加え、寝たままや座ったままでもできるスクワットなど、自分の体の状態に合わせて選べる12種類のスクワットを収録しています。

1日1回「らくスクワット」1日1回「らくスクワット」

筋肉を鍛えることで、シニア世代の悩みである頻尿・尿漏れ、ひざ・腰の痛み、めまいや認知症の予防になると評判で、梅沢富美男さんの妻でフィトセラピストの池田明子さんをはじめ、これまでに教室に寄せられた生徒からの実際の体験談も収録しています。

【著者】 菊池 和子(きくち・かずこ)プロフィール
1934年生まれ。日本女子体育短期大学卒業。体育教師を経て「きくち体操」を創始。川崎本部のほか、東京、神奈川などの教室、カルチャースクールなどで指導を行う。心と体、脳とのつながりに着目した“いのちの体操”は、性別・年齢を問わず多くの支持を得ている。日本ペンクラブ会員。著書は『あぶら身がすっきり取れるきくち体操』(角川マガジンズ)、『はじめての「きくち体操」』(講談社)、『寝たままできる! 体がよみがえる!! きくち体操』『足の裏を刺激して一生歩ける体になる! きくち体操』(以上、宝島社)など。

 

『死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい』(宝島社)

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死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい

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